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菌は目に見えないからこそ確かな殺菌法を選択したい
■食の現場でステリ・アップの殺菌力を実験しました。

ステリアップを使用し、冷蔵庫ドアの取手とサニーレタスを殺菌しての実験。る殺菌前はどちらにも多くの菌が生息していましたが、ステリアップ殺菌後は大幅に減少し検地できない状態になりました。

菌は目に見えないからこそ確かな殺菌法を選択したい
実験施設 ホテル厨房内 カット野菜製造工場
場所 冷蔵庫ドア
取手
サニーレタス
実験方法 80ppm殺菌水をペーパータオルに浸漬させ拭き取り 40ppmの殺菌水で60秒間洗浄機処理(その後水道水にて洗浄)
殺菌前・
殺菌後の
菌の数
殺菌前 120個 殺菌前 1.7×10
5/g
殺菌後 陰性 殺菌後 陰性
ステリアップと他の殺菌法を比較してみました。

従来の殺菌法はコスト・殺菌力・安全性の一部に優れたものでした。ステリアップは新技術の採用でトータルバランスを実現することを目指しました。

  ステリ・
アップ
他社殺菌
水製剤
電解欠
亜水
次亜塩素酸
ナトリウム
アルコール
ランニングコスト ×
イニシャルコスト ×
低濃度での殺菌力 ×
金属腐食 ×
食材への負担 ×
手指への負担 × ×
環境への負担
運用上の安全性 ×
保存性 ×
【コスト面では…】

次亜塩素酸Naがローコスト。しかし、殺菌力までを含めて考えるとステリ・アップが最も適正な殺菌法と言えます。

【低濃度時の殺菌力は…】

低塩素濃度でも殺菌力があるので食材をいためる必要なし。低濃度では殺菌力が落ちる他の殺菌法は不安があります。

【安全性の比較…】

殺菌力が強いのに安全性が高いのはステリ・アップだけ。食の殺菌消毒で安全性は重要なポイントです。

『ステリ・アップには工場向け(Lタイプ)もあります。』

1セットで殺菌水を3000リットル生成・Lタイプ
1セットで殺菌水を3000リットル生成
Lタイプ
【Lタイプ内容】
A剤(殺菌料)350g×10袋
B剤(殺菌料)460g×10袋
※生成殺菌水量は有効塩素濃度80ppmで算出
食品工場向け希釈装置
食品工場向け希釈装置
●場所を選ばす設置できる配管直結型
●1台で1〜5箇所(最大30L)での使用が可能
●タッチパネル操作で簡単に殺菌水を生成