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食中毒によるPL保険支払事例

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PL保険支払事例

食中毒の損失から企業を守る、PL保険

企業で食中毒事故が発生すると、企業の信頼を損なうだけでなく、大きな損害をもたらします。
こちらでは過去に起こった食中毒事例の具体的な発症者とPL保険による支払い保険金の金額を掲載しております。
万が一の食中毒に備えて、是非ともPL保険をご検討ください

発症者:360名(内3名が入院) 支払い保険金:7,800千円
冠婚葬祭業者が製造した会席料理や折詰弁当を食べた大阪、東京等の12都道府県の14グループが、腹痛や下痢の症状を訴える。保険所の検査により大腸菌が検出され、4日間の営業停止処分を受ける。
発症者:21人 支払い保険金:3,600千円
契約者が運営委託している社員食堂で食中毒が発生。保険所の検査により、昼食からサルモネラ菌が検出される。
発症者:390名 支払保険金:3,300千円
折詰弁当を食べた学校の職員が、食中毒の症状を訴える。
発症者:61人(うち7名が入院) 支払い保険金:2,800千円
仕出し弁当業者が製造した弁当を食べた人が、吐き気や嘔吐の食中毒症状を訴える。保険所の検査により、黄色ブドウ球菌が検出された。
発症者:27名 支払保険金:2,700千円
弁当業者が製造したオムレツ弁当を食べた人が、食中毒症状を訴える。保険所の検査によりサルモネラ菌が検出され、3日間の営業停止処分を受ける。
発症者:36名 支払保険金:2,000千円
割烹料理店が製造した仕出し弁当を食べた人が、食中毒症状を訴える。保険所の検査により病原性大腸菌(o-157)が検出され、3日間の営業停止処分を受ける。